今日の文化課 2025年12月
12月26日 【今年最後の見学案内と今年一年を振り返って】
本日12月26日を持ちまして、2025年の業務納め、仕事納めとさせていただきます🫡
今年も一年大変お世話になりました✨
そんな業務最終日に、今年最後の喜友名泉の見学希望をいただきまして😄(予約は1週間前にもらっていますよ♪)
最終日の現場チェックも兼ねて行ってきました✅

今回の見学希望者は県内在住の女性四人グループ
文化財に興味をお持ちとのことで、各地いろいろ廻っているみたいなんです😀
嬉しいですね~😁
みなさま喜友名泉は初めてのようですごく感動してくれており、写真もパシャパシャ撮っていただき、さながら撮影会のようでした📸😆

やはり、普段閉じられているフェンスをくぐり抜け、長い坂を下りきった先にパッと現れるこの景色に異空間ワールドを感じてもらえているんだろうな~と思います😄
時は一気に琉球時代、戦前の時代にワープするかのような感覚。
先人たちの生活模様が浮かび上がってくるかのような風景。
これこそが、文化財の持つ不思議なオーラ、秘めたるパワーなんだろうなとも思います♪
そこから我々が何を感じ取るのか、連綿と続く歴史文化含めどう継承していくべきなのかを考える。
そのようなきっかけを与えてくれる存在でもあるのだと思うのです😁
今年も多くの文化講座や見学会を行なわせていただき、たくさんの方々とそのような想いを共有できたこと、本当に嬉しくありがたく思っております。
また、文化財に関する数々のお問い合わせをいただいたり、子供たちの学習の場として学校教育にも関わらせていただいたりと、我々にとっての学びや経験も計り知れない一年でした。
来年もより一層!一人でも多くの方に歴史文化への興味を持ってもらえるよう、自分事として考えてもらえるよう、そして「宜野湾市」のファンを増やしていけるよう、若干のダジャレも交えながら😂邁進してまいります😄
来年も文化課一同よろしくお願いします!
それではみなさま、良いお年をお迎えください!
あとからやー🙋🏻♂️
12月25日 【年末年始にこそ訪れて欲しい文化財はこちら!】
今日は12月25日!
メリークリスマース🎅
でも、半袖で過ごせマース👕
ウチナー語で塩はマース🧂
やかマースィ🤣
それではみなさん、ハッピーなクリスマスナイトをお過ごしくださーい♪
だけでは終わらんよや~😆 まてぃまてぃ!
さてと、先日は「小禄墓」に倒木・落石の注意ありなので、なるべく近づかないでくださいとお伝えしました。
その代わりといってはなんですが、
正月前に「ソーガチダンパチ(正月断髪・散髪)💇♂️」して、綺麗さっぱり今が見ごろ!
な文化財を紹介しておきますので、そちらの方を優先的に訪れてみてください😄
沖縄では、今でも正月朝一に地元で大事にされている湧水・ウブガーに行って年初めの水「若水」を汲み、それを持ち帰って家族の身を清めるという儀式を行ったり、正月に湧水を訪れて一年の幸を祈ったりする方が少なくはありません。
ということは、正月休みに文化財である湧水に訪れる方が少なくはないということでもありますので、休み前に特に湧水は清掃するよう心掛けております🫡
そこで今回紹介するのがこちら!
「宜野湾市森の川」:県指定名勝

謝名出身の「察度王」にまつわる「はごろも伝説」の舞台でもありますね⛲
湧水自体を見るだけでも感動してもらえると思いますが、
実は拝みの対象は泉の奥にある拝所なんです😀
奥に石積みの入り口が見えますね♪
そこから階段を下りて行ったところに、もう一つの泉があり、香炉が祀られています。

実はこちらの奥の泉から暗渠を通って手前の樋に水が流れ出るという構造になっているんです。
この石積みと、さらに奥方にある「ウガンヌカタ・西森御嶽」と呼ばれる拝所の石門は1725年に「伊江家」によって整備されたということが、その地に建つ「西森碑記」に刻まれています。
ここ数日の雨で、水も豊富に湧き出ていますし、なにより空気が冷えてガジャン(蚊)もいなくなっていますので今が見頃ですよ😆
それから、野嵩のクシヌカー、我如古のヒージャーガー、我如古の本部御殿などなど、参拝者がいらっしゃる文化財中心に清掃しておりますので、年末年始に訪れてみてくださいね😄
12月23日 【年末年始の文化財見学で気を付けてほしいこと🙇🏻】
今年も残すところあとわずか!
文化課の方では、12月26日が仕事納めとなっております😄
そして年明けは1月5日がハチウクシー(仕事始め)となっております。
ご理解ご了承のほどよろしくお願いします。
と、そこで!
年末年始休暇に文化財まーい(廻り)を楽しみにしている方もいらっしゃるかと思いますので。
少しばかり年末の文化財見学について気を付けて欲しいことをお伝えさせてください。
振り返ってみると、今年はとにかく急な豪雨や長雨が降ったり、台風のような強風が続いたりしたことが多かったと思います。
その影響だと思われますが、嘉数の比屋良川沿いに所在する「小禄墓」の墓上のガジュマルが、崖上で折れてしまっているのか、だいぶ木の枝葉が墓を覆うような形で垂れさがってきています。

極力枝葉の下には近寄らずに、手前側からお墓を眺める形で見学していただければと思います。
垂れさがり具合といい、そのボリュームといい、なかなか一筋縄ではいかない状態のようですので😅
対策を考え処理して、またしっかりと安全を確保できた時に見学のご案内の方をさせてもらえればと思います。
注意案内板も立てていますので、こちらより先には極力足を踏み入れないようお願いします🙇🏻
それでは、残り少ない2025年もジノワンダフルな毎日を~!
12月22日 【今年最後の現地見学会・新城編を学びました!】
先日の日曜日、「宜野湾歴史の道現地見学会~新城編~」を行ってまいりました~😄
通常は土曜日に見学会や講座を行うことが多いのですが、今回は他の講座とのバッティングなどなどがあって、稀な日曜開催だったんですね😀
しかし、今回は日曜にして大正解!
土曜はあれだけの大雨だったじゃないですか☔!?
今回の見学地は足場がとてもいいとは言えない場所で、斜面があったり、ちょっとした沢を渡ったり、土曜開催なら確実に中止になっていたと思います😅
その大雨の影響も心配されたのですが、常に声を掛け合い足元に注意を払いながら、一人のケガ人・リタイヤ者を出すこともなく、無事に終えることができました😆
今回は西普天間住宅地区の新城エリアの見学だったのですが、
ん? 新城の集落跡って、今の普天間基地内だったんじゃないの?と気付かれる方はかなりのジノーンツウですね😁

そうなんです、沖縄戦で土地を接収される前までは、新城集落はジノーンナンマチ(宜野湾並松)沿いにありました。(↑の写真 現在の普天間第二小学校のあたり)
となるとやはり現普天間基地内ということになります。
しかし!実はその地は、新しい方の「新城」であり、もっと昔にさかのぼると、現在琉大病院の建つ西普天間住宅地区付近に「新城旧集落」があったのです!
(となると、新しいから「新城」なのかもしれませんね😁 個人的な想像です😅)
その裏付けとして、未だ基地内(琉大病院のすぐ近く)ではあるんですが、グスク時代に相当する掘立柱の建物跡、石積みの痕跡などが見つっており、さらに戦前まで使われていた「シンバルガー」という湧水は、別称「アラグスクフルガー」と呼ばれていたことからも頷けるわけなんですね😀

また、集落が移動したあとに利用されていたと考えられる「石切場」の跡がきれいにはっきりと残っていて、こちらを見るだけでも一見の価値ありです😁
参加された皆さん、熱心に説明を聞き、興味深く文化財を見学されていました♪
ということで、年内の現地見学会はこちらで終了となります🫡。
今年一年、ご参加されていただいた方々、ともに学んでくれた方々、本当にありがとうございました😄
引き続き来年もどしどし見学会、勉強会、開催していきますので、お声掛け合いいただきながら一緒にジノーンを学んでいきましょう~♪
P.S. 見学会終了後に女性用の帽子の落とし物を発見しました👒

文化課で預かっておりますので、お心あたりのある方は文化課までいらしてもらえるとありがたいです😄
12月18日 【戦後80年企画展II 宜野湾戦後生活史@博物館】
今年は戦後80年の節目の年として、いろいろと沖縄戦に関わる、沖縄戦を改めて考える事業や企画展が数多く見られましたね。
戦争の惨さ、恐ろしさを体験された方々が年々と少なくなっていってしまいます。
これは誰にも止められることができない事実。
だからこそ、次は戦後90年、ではなく、毎年毎日しっかりと自分ができること、気付けること、関われることに積極的に関わっていければと思います。
宜野湾市立博物館では、戦後80年企画展IIと題して「戦後宜野湾の生活史」が開催されており、
”戦争で全てを失い、ゼロから始まった沖縄の人びとの苦悩の歴史を、宜野湾での出来事や移り変わりと共に紹介”しています。
企画展ページはこちら
宜野湾市立博物館のインスタグラムはこちら
年末年始でお忙しい時期だとは思いますが、逆に年末休暇を利用して訪れてみてはいかがでしょう。
市立博物館は年内12月28日まで開館しており、1月は4日から開館しています。
戦後80年の節目を「きっかけ」としてでもいいと思うので、しっかり我々自身が想いを受け継いでいきましょう。

12月15日 【立ち上がった女性たち!伊佐浜の土地闘争のヒロイン】
第五回イガルー・シマ文化財教室「伊佐浜の土地闘争~移民」編、無事終了しました🫡
琉球大学の鳥山先生に、土地闘争に関する一連の流れを時代背景を踏まえながら詳しく講義していただきました🖊️

聞けばきくほど、当時のずさんな沖縄の扱い方、住民同士の分断を煽る政策、訴えても聞き入れられない怒りや悲しみが伝わってきました。一度は諦めかけた土地の強制接収、しかしそれでも立ち上がった女性の強さ! 始めは小さな声だったが、それが次第に大きなうねりとなり「島ぐるみ闘争」を引き起こしていく!
もしも米国民政府が提案する土地の一括払いに応じてしまっていたら、、永久に米軍の土地としての正当性を持たせてしまっていたのかもしれません。
受講生の声には、
沖縄の立場は昔も今も同じですね。辺野古、普天間飛行場問題などなど。伊佐の女性たちあっぱれ!母は強しですね。
伊佐浜の土地闘争の経緯がよくわかりました。米軍に雇われて土地接収の作業員として働いた方の証言、「悪い」、「すまない」と思いながら従事した話が胸に刺さりました。個々人の証言はとてもリアルであり、とても勉強になりました。
沖縄の地は歴史的にも悲劇である。他府県にもよく理解して欲しい。細かい生のデータでの説明、当時のことがよく分かる講和でした。(伊佐浜の土地闘争は)5~6才のころの出来事で、あとで先輩から聞いたことが一連の出来事としてつながりました。ありがとうございます。
などがありました。
宜野湾市民の皆さんにはもちろんのこと、県内、県外、国外の方々にももっと知ってもらうべき事件なんだと思います。
宜野湾市教育委員会では、伊佐浜の土地闘争についてまとめた書籍も発行しておりますので、興味のある方は、いやない方も!ぜひ一度は読んでみてくださいね😃

12月12日 【伊佐浜の土地闘争、戦後の土地接収事件を学ぶ】
いよいよ明日は、今年最後のイガルー・シマ文化財教室の日となりまーす😄
(来年1月まで令和7年度の講座は続きます)
今回のテーマは、伊佐を語るに外すことはできない、
「伊佐浜の土地闘争~移民について」
と題し、琉球大学島嶼地域科学研究所の鳥山淳先生に講義を持って頂きます!
沖縄戦中、住んでる土地を奪われ収容所生活を余儀なくされ、数年後にようやく地元に戻って農業を再開できるという希望の矢先、一方的に土地の再収容を布令され、人々の抵抗むなしく「銃剣とブルドーザー」によって強行的に土地を再接収された事件「伊佐浜の土地闘争~移民」について詳しく講義いただきます。

なぜ伊佐浜だったのか。(今回は市内の伊佐浜にスポットを当ててお伝えします)
なぜ戦後10年も経って再接収されてしまったのか。
接収されてしまった人々の暮らしはどうなったのか。
などなどを、当事者の証言資料を交えながら学びます。
明日の講座は当日参加も可能なのですが、駐車場に限りがございますので、徒歩での参加が可能な方はぜひ徒歩でのご参加、またはお知り合い同士乗り合いでのご参加のご協力をよろしくお願いします🙇🏻
12月9日 【あの「那智の滝」と「ジノーン」にまさかの関係が!?】
先日、夜のとある番組で「熊野那智の滝」の特集が組まれていたので、おぉ😮!と思って観てみました♪
「那智の滝」といえば、「熊野三山」の一つである「熊野那智大社」の別宮、「飛瀧神社」のご神体として崇められている巨大な滝です⛩️
まだ行ったことはないですが、画面上からでもその凄さがバッチリ伝わってきましたよ😆
「那智大社」などの御由緒について、興味ある方はぜひリサーチしてみてくださいね♪
と、なぜ「那智の滝」に食いついたかというと、
実は我々が日々励んでいる「宜野湾 歴史の道 国指定へプロジェクト!」にも大いに関わりがありそうなんです😁
まさかや😆 ぬんが熊野の那智の滝と琉球の宜野湾よ!?
と思うなかれ♪
実は面白いつながりがあるかもしれないんですよ~😃
宜野湾 歴史の道の一つ、「普天満参詣道」の目的地は、そう、普天満宮・神宮寺となりますね。
その普天満宮について、
1600年初期に岩城から琉球を訪れ数年間滞在していた大和僧「袋中上人(たいちゅうしょうにん)」が、琉球を見聞して著した「琉球神道記」にこう書いてあるんです。
「普天満権現の事」濫觴亦知ラス、熊野ノ飛瀧ト見ユ 東に當リテ瀑布アリ、其水霊也・・
要約すると、
「普天満権現について」 濫觴(発祥)については分からない ”熊野の飛瀧”と見える 東にあたりて瀑布(垂直に落ちる壮大な滝)あり、その水神聖なり
という感じです。
え”~😮 じゃないですか!?
そう、琉球神道記によれば、普天満宮を「那智の飛瀧神社」に重ね合わせているのです!
そしてなんとも気になるワード。
「(普天満宮の)東に壮大な滝がある」と!
書いてあるからには実際にあったんでしょう!
戦前までは、普天満宮から少し北中城向けに歩いたところ(米軍のフェンスあたりかな)に、ヒージャーガーという水量豊富な湧水が湧き、その水が流れ落ちる場所にはクムイ(池)があったことが分かっています。またその下には大きな普天間川が流れています。

滝とはその湧水から流れ落ちる水のことだったのか、普天間川は渓谷状の地形で高低差結構ありますからね。はたまた昔はもっともっと壮大な滝があったのか!?
ん~ロマンが尽きませんね😁
そうなんです、「普天満宮」と「那智の滝」にはこんなにも歴史深い関係性があったのです!
ちなみに、こちらの「袋中上人」が「エイサー:念仏踊り」を琉球に伝えた人物ではないかとも言われています。
シュリッポーン!に対抗して、ジノッポーン!とでも叫びましょうかね😁
12月4日 【ついに動いた!平和祈念像原型養生棟へ大移動!】
本日は、久しぶりに「平和祈念像原型」の立ち合い調査に行ってきました🫡
1年ほど前までは、毎週のように工事の進捗確認に訪れていましたが、
祈念像を支える台座が完成し、動かす段階に入ってからは工事体制も変わり、目にしていませんでした。
約半年ぶりくらいかな?
祈念像を訪れると、、
あげ!? いない!? まーに!?

そうなんです!
先ほども「動かす」と伝えてあるように、
祈念像はすでに曳家工事によって養生棟の中に移動完了していたのです!
以前の原型がまだあったころのアトリエの様子がこちら

こちらの祈念像を、コンクリート台座を造ることで安定させ、台座部分を含めて曳家工事を行うということだったわけなんです!
その後、旧アトリエを解体し、展示棟を新築した上で祈念像もその展示棟に再移動する。
改めてとんでもなくダイナミックな工法ですよね😅
現在はこちらの新しい緑の養生棟の中に鎮座しております。

そして次の段階は、この養生棟ごと曳家工事を行い、もう数メートル移動するのですが、その曳家工事は見学が可能となっているようです♪
少し残念なのは、養生棟がすでに四面とも壁になっているため、中の祈念像本体を見学することができないということなんですが、それでもこの壮大な曳家工事を見る価値は多いにあると思いますよ😁
当日は曳家工事の見学に加えて、工事の説明や祈念像についての説明もあります。
予約などはとくに必要なく、当日現地で受付をしてもらう流れになっているようです。
ただし、現地には駐車場がないなど、いくつか注意事項があるようなので、主催者である「宜野湾市プロジェクト推進室」のページをご覧ください♪


12月2日 【文化課に届いた可愛らしいプレゼント🎁】
先日、普天間小学校から文化課にとある御招待があり行ってきました😁
その招待というのが、文化課職員に子供たちから感謝状を贈りたいとのことだったのです🏆
そうです、本年度始まってすぐに、普天間小学校の生徒が地元の文化財を巡る「野嵩たんけん」が行われ、その解説員として文化課職員が参加してきたんですね♪
そのお礼を感謝状として手渡したいとのことで、行ってきたんです😁
するとなんとも可愛らしい、そして素敵なお手製ギフトをこんなにも頂いて😭
一足早いクリスマスプレゼント🎅!?

いえいえ、逆に感謝を伝えたいのはこちら側の方ですよと🤗
身近な文化財のことを知ってくれて、学びにしてくれて、これからも大事にしたいですという気持ちにもなってくれて😄
こんな仕事冥利なことないですよね♪
改めてこちらからもありがとうございます!
これからも宜野湾歴史文化ラブな気持ちを継続&発信してまいりまーす🫡
12月1日 【年の終わりに新城上殿遺跡見学会開催決定!】
あきさみよー!ぺーさぬ!今年も残すところあと一ヵ月となりました😅!
今日から12月、しっかりと思い残すことないように日々を過ごしていきましょう😃
さて、文化課の方では年内残り二つの文化講座が予定されています♪
一つ目は12月13日(土曜日)に行われる「第五回イガルー・シマ文化財教室」📖
伊佐区公民館にて10時より、「伊佐浜の土地闘争」をメインテーマに講義を行います。こちらは当日参加もOKですので、ご興味お持ちの方はぜひご参加ください。
もう一つは、12月21日(日曜日)に開催予定の「新城上殿遺跡見学」です😁
こちらは現在開発中の「西普天間住宅地区」内に残る、旧新城集落の見学となります。

石切場跡や石積などが残っており、昔の人々の生活の様子を窺い知ることができますよ😄
本日より参加申し込み受付が始りましたので、こちらもご興味ある方はぜひご参加ください♪ 先着順となりますので、定員枠オーバーとなりました際にはご了承ください。
ご応募はこちらから
今回は集合場所などが少し複雑なので、しっかりと応募ページより内容をご確認になってくださいね。
今日もその現場チェック行ってきましたが、12月だというのにガジャン(蚊)の群れ🦟!
参加される方は、ガジャン対策もしっかりとお願いします😅
それでは、みなさまのご応募おまちしておりまーす!
(12月20日に予定されていた、第四回野嵩スディバナビラ石畳道文化講座は諸事情により延期となっております)





















更新日:2025年12月26日